プラズマ☆まとめ特報

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    プラズマ☆まとめ特報                nandemoyuuyuu@yahoo.co.jp

    カテゴリ: 映画

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    シュワルツ映画最高傑作は結構意見分かれるよな

    奇面組』(冷越豪)、『シティーハンター』(海坊主)、『魔神英雄伝ワタル 七魂の龍神丸』(龍神丸)、『クレヨンしんちゃん』(アクション仮面)、『幽☆遊☆白書』(戸愚呂・弟)、アーノルドシュワルツェネッガー吹き替え、『スーパー戦隊シリーズ 玩具CM』(ナレーション)などがある。 1948年5月20日に岡山県で生誕。正則高等学校時代は軟式テ
    239キロバイト (24,713 語) - 2022年9月8日 (木) 06:36

    1 既にその名前は使われています
    トゥルーライズがラストアクションヒーローかでね

    【【映画俳優】シュワちゃんが出演した映画の裏側等々】の続きを読む

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    クレヨンしんちゃんの映画版全部見たけど、どうにも好きになれない

    クレヨンしんちゃん』(Crayon Shin-chan)は、臼井儀人の日本の漫画作品。1990年に双葉社『漫画アクション』で連載を開始し、2000年に『まんがタウン』へ移籍。『臼井儀人&UYスタジオ』名義で2010年から連載された『新クレヨンしんちゃん』も記載する。略称は「しんちゃん」「クレしん」。
    195キロバイト (23,996 語) - 2022年8月28日 (日) 07:56

    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
    テレビ版は大好き

    【【劇場版】クレヨンしんちゃん、映画になると とたんにアクションが多くなるwww】の続きを読む

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    映画版『スラムダンク』声優全とっかえで往年のファンから非難轟々「一気に熱冷めた」「昔の思い入れがありすぎる」

    SLAM DUNK > THE FIRST SLAM DUNK THE FIRST SLAM DUNK(ザ・ファーストスラムダンク)は2022年12月3日に公開される予定のアニメーション映画。 『SLAM DUNK』原作者の井上雄彦が監督・脚本を務める。当初はタイトル未定で2022年秋に公開予定であったが、…
    7キロバイト (737 語) - 2022年11月6日 (日) 03:43

    1 鳥獣戯画 ★
     11月4日、人気漫画『SLAM DUNK(スラムダンク)』の新作アニメ映画『THE FIRST SLAM DUNK』の声優メンバーが発表された。だが、テレビアニメ版とはメンバーがすべて変更されていることから、SNSには非難の声が多くあがっている。

     発表によれば、湖北メンバー5人の声優は、PG・宮城リョータ役を仲村宗悟、SG・三井寿役を笠間淳、SF・流川楓役を神尾晋一郎、PF・桜木花道役を木村昴、C・赤城剛憲役を三宅健太が担当するという。

    「1993年に放送されたテレビアニメ版では、宮城リョータ役を塩屋翼さん、三井寿役を置鮎龍太郎さん、流川楓役を緑川光さん、桜木花道役を草尾毅さん、赤城剛憲役を梁田清之さんが務めていました。

     こうしたアニメのリメイクでは、声優陣の交代は珍しいことではありません。

     ただ、『SLAM DUNK』はあまりにも人気が高く、旧声優陣はいまなお現役で活躍されています。前売りチケット販売後の告知だったこともあり、SNSでは『なぜわざわざ声優陣を変えたのか』『順番が逆でしょ』といった不満の声が続出しています」(エンタメライター)

     原作者で、今回の新作映画の監督・脚本を務める井上雄彦氏は、10月に自身のブログで《今回の映画は新たな視点で描いたスラムダンクと言えます。キャラクターたちの新たな絵を描く時のように、何度も描いてきたはずだけど初めて出会う人のように、この映画も新たな命のようなものを持つことを願って取り組みました》とつづっている。

    《知らない人には初めての、知ってる人には、知ってるけど初めて見るスラムダンク。そんな感じで気軽に楽しんでもらえたら嬉しいです》とも記している。こうしたコンセプトもあり、声優メンバーを入れ替える決断をしたのかもしれない。

     とはいえ、大人気作品だけに、テレビアニメ版の雰囲気を残してほしかったという声は多い。

    《こんな事言いたくないけど古参のファンとして一言 なぜ当時の声優陣を全とっかえしたんだよ、スラムダンク大ファンとしては残念で仕方ない  特に桜木の声違和感ありまくり、なんか一気に熱冷めたわ、、、》

    《第一線で活躍されてる声優さんが今も居るのに、なぜキャストを代える必要があるのか。制作側、井上雄彦先生の考えがあるのは理解するけど、初代のアニメファンの気持ちも考えてもらいたかった。流川が緑川さんじゃない。三井が置鮎さんじゃない。ありえないわ》

    《声優さんが悪いわけじゃない。でも、やっぱり昔の思い入れがありすぎる!!》

     映画の公開は12月3日から。すでに座席指定券の販売がスタートしているが、現時点ではガラガラ状態だ。はたして、前評判を覆すことはできるだろうか。

    2022.11.05 14:30
    FLASH編集部
    https://smart-flash.jp/entame/208415

    【【悲報】声優陣変更、桜木花道 木村昴!】の続きを読む

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    公式が「ドラえもんズ」の存在抹消したのほんと悲しい

    ドラえもん > ドラえもんの派生作品 > ザ・ドラえもんズ ザ・ドラえもんズは、『ドラえもん』の派生作品に登場する猫型ロボットのチーム名、および彼らを主役としたメディアミックス作品。略称は「ドラえもんズ」、「ドラズ」など。 ドラえもんと同型のネコ型ロボット達であり、ドラえもん
    43キロバイト (6,605 語) - 2022年9月17日 (土) 06:08

    1 風吹けば名無し
    どうしてそんな酷いことするの😢
    面白かっただろ映画のドラえもんズ

    【【アニメ】劇場版ドラえもん、ザ・ドラえもんズ 謎の黒歴史化】の続きを読む

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    【映画】『トップガン』超え確実?『ONE PIECE』劇場最新作が成績を伸ばすワケ

    ONE PIECE > ONE PIECE (アニメ) > ONE PIECE FILM RED 『ONE PIECE FILM RED』(ワンピース フィルム レッド)は、2022年8月6日に公開された日本のアニメーション映画。漫画『ONE PIECE』を原作としたテレビアニメの劇場版第15作。
    89キロバイト (12,819 語) - 2022年9月7日 (水) 17:43

    1 爆笑ゴリラ ★
    2022.08.31 11:04

    映画『ONE PIECE FILM RED』の勢いが止まらない。日本では、今年一番の大ヒット作との呼び声も高かった『トップガン マーヴェリック』を上回るほどの躍進を遂げているようだ。

    8月29日に発表された『映画観客動員ランキング』(興行通信社調べ)によれば、「ONE PIECE FILM RED」は4週連続で1位を獲得。

    8月27日、28日の集計でも動員およそ83万2000人、興行収入も12億900万円と驚異的な数字を記録している。また公開からわずか23日で動員数の合計が約820万人、興収は約114億5400万円を記録したことも明かされた。


    「今年もっともヒットした映画『トップガン マーヴェリック』は、5月に公開された作品ですが未だに人気は高く、累計興収は118億円を突破しました。しかし、1カ月も経たずに『ONE PIECE FILM RED』は100億円突破を達成。もはや『トップガン』が抜かれるのも時間の問題かもしれません」(映画ライター)


    『トップガン』と『ワンピ』にある差は?

    破竹の勢いを見せる「ONE PIECE FILM RED」だが、実は劇場へ足を運んだ人の評価は思わしくない…。特に「トップガン」も鑑賞したという人からは、

    《トップガンからワンピースで見たのが間違いやったわ。どっちも良いのにトップガン良すぎて色々まずかった》
    《ワンピースもう1回観たいと思ってたけど、トップガンを観ちゃったからワンピースどうでもよくなっちゃった…。トップガンもう1回観たい》
    《ワンピースを観に行ったついでに気になってたトップガンを観に行ったら、後者の方が圧倒的に面白かった》
    などの声が多く見受けられた。

    「2作品のレビューを比べても差が出ています。8月31日現在、『映画.com』では『トップガン マーヴェリック』が4.5、『ONE PIECE FILM RED』が3.0、『Filmarks』では4.5と3.8、『Yahoo!Japan映画』では4.7と3.7という結果です。『ONE PIECE FILM RED』が低いというワケではないのですが、『トップガン マーヴェリック』の評価や満足度が非常に高いのです」(同ライター)

    公開当初から、「ONE PIECE FILM RED」はAdoの起用を巡って賛否を招いていた。しかし、なぜこれほど動員と興収が伸びているのだろうか。

    「最近のアニメ映画では、さまざまな入場者特典を用意してリピーターを量産する手法がよく見られます。『ONE PIECE FILM RED』も同様の作戦を展開しており、公開初日から『「ONE PIECE」コミックス-巻四十億〝RED 〟-』を配布。第2弾では今話題の『ONE PIECE カードゲーム チュートリアルデッキ』が特典に。27日からは第3弾として『「ONE PIECE」コミックス-巻4/4〝UTA〟』が配布されています。『トップガン マーヴェリック』も、人気スマホアプリ『ウマ娘 プリティーダービー』とコラボした入場特典を用意するなど、いわゆる特典商法を展開していました。しかし、『ONE PIECE』ほど露骨には特典商法に頼っていない印象です」(同)

    「ONE PIECE FILM RED」が「トップガン マーヴェリック」を超える日は遠くないだろう。はたして特典の第4弾は用意されているのだろうか…。

    https://myjitsu.jp/archives/376109


    (出典 images.ciatr.jp)


    【【映画】ワンピース、偉大な洋画「トップガン」と比較されてしまう】の続きを読む

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