プラズマ☆まとめ特報

おもしろいアニメ、ゲームを中心とした2ch情報をまとめます。 声優、国内海外ドラマや映画の2ch情報もまとめます。レトロゲームも書いております。

    プラズマ☆まとめ特報                nandemoyuuyuu@yahoo.co.jp

    カテゴリ:漫画 > テニプリ

      mixiチェック
    テニプリのタカさん「バーニン!ヘイ、カモンカモーン!」←コイツ

    テニスの王子様 > テニスの王子様の登場人物 > 河村隆 河村隆(かわむら たかし)は、許斐剛作の漫画およびそれを原作としたアニメ『テニスの王子様』、『新テニスの王子様』に登場する架空の人物である。アニメ版の声優は川本成(あさりど)。実写映画版の俳優は小谷嘉一。ミュージカル版の俳優はミュージカル・
    8キロバイト (1,083 語) - 2021年8月8日 (日) 01:35



    1 風吹けば名無し

    キャラとしてかなり面白いのになぜか目立たんよな


    【【テニプリ】青学唯一のパワー系、河村隆】の続きを読む

      mixiチェック
    テニプリで「あ、これテニス漫画じゃなくなったわ」ってなった瞬間って

    32号より連載開始。2008年14号の終了まで約9年間連載された。さらに2009年3月から第2シリーズ『新テニスの王子様』(以降『新-』)として『ジャンプスクエア』にて連載再開。通称「テニプリ」。単行本(初代)は全42巻。公式ファンブックは、10.5巻、20.5巻、40.5巻。イラスト集は、30
    81キロバイト (10,535 語) - 2021年7月23日 (金) 11:28



    1 風吹けば名無し

    無我の境地だよな


    【【漫画】テニスの王子様が常識を超えたと思い始めた瞬間wwww】の続きを読む

      mixiチェック
    テニプリ竜崎「立海には手塚が7人おると思え……!!!」

    許斐剛 (カテゴリ 東海大学出身の人物)
    00タイトル目をリリース)で、そのほとんどがオリコンチャートにエントリー。最高でウィークリー6位に食い込んだこともある。出身大学が作中に登場する立海大付属中の外観モデルとなっている。モデル校は硬式テニスの強豪湘南工科大学附属高等学校。青春学園のモデル校は東京都の成蹊学園と言われているが、外観モデルは鹿児島県立松陽高等学校である。
    15キロバイト (2,147 語) - 2021年6月19日 (土) 16:18



    1 風吹けば名無し

    幸村←わかる
    真田←わかる
    仁王←まあわかる
    柳 ←?
    切原←?
    丸井←??
    柳生←???



    【【テニプリ】王者立海大付属とかいう強豪チーム】の続きを読む

      mixiチェック
    【漫画家】『テニプリ』作者、“トンデモ展開”は読者のツッコミ待ち? 「ONE PIECEに負けたくない!」90年代ジャンプデビュー当時を語る  [爆笑ゴリラ★]

    許斐 (このみ たけし、1970年6月26日 - )は、日本の漫画家。ハッピーメディアクリエーター。大阪府豊中市出身。東海大学卒業。既婚。千葉県在住。血液型はO型。 1970年、大阪府豊中市に生まれ、1か月後に上京する。1993年、「鉄人〜世界一固い男〜」でデビュー。1997年、『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて『COOL
    15キロバイト (2,147 語) - 2021年6月19日 (土) 16:18



    1 爆笑ゴリラ ★

    7/8(木) 8:40配信
    オリコン

    9月3日に公開する3DCG映画『リョーマ! The Prince of Tennis 新生劇場版テニスの王子様』メインビジュアル

     連載開始から23年目を数える人気漫画『テニスの王子様』(公式略称:テニプリ)シリーズ。「週刊少年ジャンプ」にて『テニスの王子様』(1999-2008年)を連載後、2009年から『新テニスの王子様』を「ジャンプSQ.」にて連載中だ。9月には同作10年ぶり4作目となる劇場版が公開されるが、主人公・越前リョーマがアメリカでタイムスリップ、テニスギャングとラップバトルを繰り広げるという内容に「ついに時空を超えたか」「テニスギャングって何?」とツッコミの嵐にも。本誌連載でも、透明人間の出現や馬上テニスなど“常識外れ”のテニスがSNSを幾度なくバズらせてきたが、こうした反響に作者・許斐剛先生は「術中にハマっています」と笑みを浮かべる──。

    ■「『SLAM DUNK』はあまりにも大きな存在」、メガヒット続く90年代「ジャンプ」デビュー当時

     『テニスの王子様』(以下『テニプリ』)の連載がスタートしたのは1999年。90年代の『週刊少年ジャンプ』と言えば、『DRAGON BALL』『幽☆遊☆白書』『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』『SLAM DUNK』『ジョジョの奇妙な冒険』などメガヒット漫画がひしめき合っていた。だが1995年に『DRAGON BALL』が、1996年に『SLAM DUNK』が終了し発行部数は減少。そんな中、1997年に『ONE PIECE』が登場し、『ジャンプ』が再び盛り上がりを見せていたところで始まったのが同作だ。

    ──メガヒットの後を追ってのデビューとなりましたが、当時どのような心境で描かれていたのでしょうか。特にスポーツものでは『SLAM DUNK』という偉大な作品もありましたが。

    【許斐剛】スポーツものとしてあまりに大きな存在ですよね。『ジャンプ』では過去に『キャプテン翼』のような作品もありましたが、『SLAM DUNK』以降、リアル系のスポーツ作品が増えていた印象です。当時、どの作品も『SLAM DUNK』との比較を免れ得なかった。そんな中、私は、リアルなものも好きですが、漫画にしか出来ないものを見せたいという想いがありました。男子テニスの漫画も当時なかったので、「これは絶対にヒットするだろう」という確信も実はありました。

    ――その確信の根拠は?

    【許斐剛】主人公の越前リョーマというキャラクターですね。『ジャンプ』らしい熱い主人公ではなく、クールなライバルタイプを主人公に据えたこと。ですが主人公が無口になると暗い作品になってしまいます。私は王道が好きなので、そのために、主人公をリョーマにするなら、周りを囲むキャラをしっかり描きたいと思いました。つまり、(リョーマが通う)青春学園中等部のチーム全体を主人公として定義し、その中で個性づけを。それに対するライバルも同じようにチームひと塊にして各キャラの個性をだしていく。格好いい男の子たちがパーティーを組むスポーツものはちょっと新しいんじゃないかと。ですから『テニプリ』では個人戦ではなく団体戦ばかり描かれるんです。

    ――規定のものではない作品作りを目指された。

    【許斐剛】他の作家さんには作れないものを作りたい。勝つとか負けるとかの分岐路で、普通ならばAをとり、「Bはないよ」という流れがあるとすれば、私はそのBをとる。そのBルートを面白く描くのがこっちの仕事ですし、それができれば読者の予想を裏切れますから。

    「『ONE PIECE』にも負けたくない」、アンケート1位への想いが“一歩外れた”展開に
    ――そんな『テニプリ』ですが26巻で“無我の境地”という超人的な技が登場して以来、凄技のオンパレードです。『ジャンプ』と言えば、『侍ジャイアンツ』(1971年)の魔球があり、『キャプテン翼』などもそうですが、技名を叫びながら超強力な必殺技を繰り出す王道の流れがあるかと思います。それを踏襲したのでしょうか?

    【許斐剛】そうですね…。それはファンタジー系の作品に負けたくなかったから、かな。『ジャンプ』は日本一の少年マンガ誌で、その中での一番を目指したい作家さんが集まってきます。トップ・オブ・トップを目指す作家さんがアンケート制というシビアな状況で切磋琢磨しているのが『ジャンプ』の強さで、例にもれず私も一番になりたかった。そうなると、『ONE PIECE』にも当然、負けたくない。ファンタジー要素のあるもの、大見得を切って必殺技を繰り出す作品は、子どもが夢中になります。それが必要だと思いました。しかし、格好いいだけだと受け入れてもらえない傾向も。“ダサ格好いい”方が面白がられますしね。

    全文はソース元で

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e8bc7233010a72182a911f590b3c5093ae5dfc60


    【【漫画家】許斐剛、すべては自分の手の内と語るがwwww】の続きを読む

      mixiチェック
    【朗報】テニプリ、自らの存在を無にする奥義が炸裂し熱すぎる展開に

    32号より連載開始。2008年14号の終了まで約9年間連載された。さらに2009年3月から第2シリーズ『新テニスの王子様』(以降『新-』)として『ジャンプスクエア』にて連載再開。通称「テニプリ」。単行本(初代)は全42巻。公式ファンブックは、10.5巻、20.5巻、40.5巻。イラスト集は、30
    69キロバイト (9,148 語) - 2021年6月5日 (土) 07:52



    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)



    1 風吹けば名無し

    日本vsドイツのダブルス2
    ファーストセットでオーバーワークで倒れた切原、処刑技により戦闘不能となったジークを残し、両国No.2の種子島とビスマルクの一騎討ちに
    変則シングルスのルール上一つのミスもなく進めば日本の勝ちという状況でタイブレークまで持ち込むも、種子島の已滅無がビスマルクに返され、ドイツのマッチポイントに
    ビスマルクのラストサーブで日本の敗北が決まったと思われた瞬間、戦闘不能だった切原が無意識に返球し日本が再びデュースに
    種子島が2年間極秘修行していた自らの存在を無にし、透明人間となる奥の手"不会無"を使って見事タイブレークを制した


    【【テニプリ】遂に透明人間になるという特技をもつ選手が出てきてしまうwww】の続きを読む

    このページのトップヘ