プラズマ☆まとめ特報

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    プラズマ☆まとめ特報                nandemoyuuyuu@yahoo.co.jp

    カテゴリ:漫画 > 週間少年ジャンプ

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    ろくでなしブルースであれだけの不良たちが少年院にも入らず律儀に制服着て高校通ってる設定おかしいだろ

    ろくでなしBLUES』(ろくでなしブルース)は、森田まさのりによる日本の少年漫画作品。またそれを原作にしたアニメ、実写映画。1988年25号から1997年10号まで『週刊少年ジャンプ』(集英社)に連載された。2017年5月時点で累計発行部数は6000万部を突破している。
    139キロバイト (23,370 語) - 2022年3月4日 (金) 15:41



    1 名無し募集中。。。

    対立構造を明確にするためのグループ分けで○○高校の生徒ってことにしてるんだろうけど、なら中卒や高校中退の○○地区の前田太尊とかの方が自然じゃね


    【ろくでなしブルースとかいうリアルとは離れた漫画】の続きを読む

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    【漫画】2021年上半期の『ジャンプ』打ち切りレースを振り返る! 大御所漫画家もまさかの爆死…  [Anonymous★]


    1 Anonymous ★

    2021年7月25日
    https://myjitsu.jp/enta/archives/93002

    『週刊少年ジャンプ』といえば、アンケートによって読者人気が掲載順に表れるというのが定説。作家たちはつねに、人気が出なければ即打ち切りという過酷な打ち切りレースに挑んでいる。今回は2021年の上半期を振り返り、どんな作品が競争に敗れていったかご紹介しよう。

    人気が伸びなかった打ち切り作品の数々

    『AGRAVITY BOYS』(~2021年5・6合併号)
    今年の「ジャンプ」で年始早々、打ち切りとなったのは中村充志の『AGRAVITY BOYS』。地球滅亡によって最後の人類となった4人が、未知なる宇宙でタイムマシンを探しつつ、気ままな日常を過ごすギャグ漫画だ。序盤は好評だったものの、ギャグがマンネリ気味になったせいか回を重ねるごとに人気が低下。約1年で連載終了を迎えた。

    同作が打ち切りとなったのは、1月4日に発売された「ジャンプ」5・6合併号。奇しくも尾田栄一郎の『ONE PIECE』が1000話を達成した、記念すべき号だ。巻末コメントには当然1000話を祝う言葉が並んだが、同作の作者だけが完結の挨拶を行うという決まりの悪い幕引きとなった。

    『森林王者モリキング』(~2021年7号)、『ぼくらの血盟』(~2021年8号)

    「AGRAVITY BOYS」が完結した翌週には、長谷川智広によるギャグ漫画『森林王者モリキング』が連載終了。翌々週には、かかずかずの吸血鬼譚『ぼくらの血盟』が打ち切りとなった。どちらも長い間、掲載順位の低迷が続いていたため、この結末を予期していた人は多かったようだ。

    とくに「ぼくらの血盟」は、人間と吸血鬼の共存を目指す義兄弟の物語なのだが、第2話で早くも日常回が描かれて大不評。構成の拙さだけでなく、読者の共感を得られない展開が多かったことから、ネット上では《一般の読者が人間であるってことを失念した作品なんだなコレは》《作者さんは吸血鬼なのかもしれないってレベルで視点が吸血鬼寄りだから、普通の人間である自分に共感できるはずもない》《倫理観おかしいしなんか中学生が描いてるのかな?ってくらいお粗末な内容》などと厳しい評価が相次いでいた。


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    ジャンプの期待の新人の漫画がこちらwwwwww


    【【漫画】期待される「炎天」とかいう作品www】の続きを読む

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    【朗報】週刊少年ジャンプさん、ついにラブコメ漫画が始まるwywywywywywywy

    三浦糀 (アオのハコからのリダイレクト)
    SPRINGと『少年ジャンプ+』に掲載。 ペンネームを三浦糀に戻し、『週刊少年ジャンプ』2020年35号に『アオのハコ』を読切センターカラーで掲載。 2021年4月、『週刊少年ジャンプ』同年19号にて『アオのハコ』を表紙・巻頭カラーで連載開始。 青空ラバー(マンガボックス連載。全2巻)
    4キロバイト (458 語) - 2021年4月14日 (水) 05:31



    【【週刊少年ジャンプ】アオのハコとかいうラブコメ漫画が本誌で連載される】の続きを読む

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    ジャンプで一番売れたラブコメはニセコイ←これ納得いかないよな

    ラブコメディは、ロマンティック・コメディ(英: romantic comedy)を意味する和製英語。略称はラブコメ。 作品ジャンルのひとつで、恋愛を主題にしたコメディ(喜劇)を呼ぶための日本での呼びかた。なお、作品の分野は問わない。漫画、アニメ、小説、演劇、映画、ドラマ 等々、ともかく恋愛を主題にしたコメディ。
    11キロバイト (1,488 語) - 2021年3月3日 (水) 03:02



    (出典 img.anime-hiroba.com)




    1 名無しさん@おーぷん

    明らかにイチゴ100%のほうが内容も絵も上なのに
    表紙がエッチすぎて買いづらいって理由で単行本あんまり売れてないんやってね


    【【悲報】少年ジャンプでラブコメがヒットしない件】の続きを読む

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